OSS - Eclipse + CVSNT - バージョン管理の使用Advertisementリポジトリへの反映
ソースコードの変更やファイルの追加などを行うと、同期化ウィンドウに自動的にファイルが表示される。
同期化ウィンドウは「ウィンドウ」メニューの「ビューの表示」から「同期化」を選択する(図1) ![]() 図1:同期化ウィンドウの表示 同期化ウィンドウ ![]() 図2:同期化ウィンドウ リポジトリに反映させるファイルを右クリックして「コミット」を選択(図3)し、コミットコメントを入力(図4)する。これでリポジトリに最新のソースコードが反映される。 ![]() 図3:コミット ![]() 図4:コミットコメント 簡単な方法として、パッケージエクスプローラ上でファイルを右クリックし、「チーム」→「コミット」と選択する方法もある。 過去のソースコードの復元
ソースコードを過去のバージョンに戻したい場合、リポジトリから対象のバージョンを選択します。
1.バージョン履歴の表示 パッケージエクスプローラ上で、管理したいファイルを右クリックして「チーム」→「リソース・ヒストリーに表示」を選択する(図5) ![]() 図5:リソースヒストリーへの表示 2.リソースヒストリーウィンドウに、コミット履歴が表示される(図6) ![]() 図6:リソースヒストリーウィンドウ 3.取得したいバージョンの上で右クリックし、「コンテンツの取得」を選択する(図7) ![]() 図7:復元 Advertisement |
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