Jettable
概要 – Jettableとは
HTMLのテーブルを出力するためのフレームワーク。
PHPの配列、連想配列から(半)自動的にテーブルを生成することができる。
PHP5で書かれているため、PHP4以前のバージョンでは動作しない。
PHPの配列、連想配列から(半)自動的にテーブルを生成することができる。
PHP5で書かれているため、PHP4以前のバージョンでは動作しない。
Jettableの入手
公式サイトよりダウンロード
http://jettable.rasign.jp/
http://jettable.rasign.jp/
QuickStart
1.インクルード
require_once "jettable/JetTable.class.php";
2.データの用意
連想配列(普通の配列でも可)を生成する。
$data = array();
$data[] = array("名称"=>"千葉県","都道府県庁"=>"千葉市","人口"=>"6,047,388",);
$data[] = array("名称"=>"東京都","都道府県庁"=>"新宿区","人口"=>"12,452,586",);
$data[] = array("名称"=>"神奈川県","都道府県庁"=>"横浜市","人口"=>"8,740,136",);
3.オブジェクト生成
$table = new JetTable();
4.データの設定
$table->setData($data);
5.出力
print $table->getTableHtml();
6.結果
| 名称 | 都道府県庁 | 人口 |
|---|---|---|
| 千葉県 | 千葉市 | 6,047,388 |
| 東京都 | 新宿区 | 12,452,586 |
| 神奈川県 | 横浜市 | 8,740,136 |

