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メモ - コンポーネント指向とサービス指向

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コンポーネント指向

いろいろな定義があるが、簡単に言うと「部品をたくさん作っておいて、それらを組み合わせてシステムを構\築すること。」である。

サービス指向

機能やアプリケーションなどをサービスとして捉え、組み合わせて利用すること。最近注目のWebサービスもサービス指向。

まとめ

従来より利用されてきたコンポーネント指向では、部品化の単位がプログラム機能などの細かい単位であるのに対し、サービス指向ではXML、SOAPなどのシステムの基幹となる機能を単位とすることが特徴。

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